古来より日本の言い伝えにある「赤い糸」の結びつき。
人と人、家と家のつながりを大切にする"日本のこころ"とともに、 愛する人との"ご縁"を「赤い糸」の物語で大切に受け継いでいます。
「結い紐の儀」は、1500年の歴史を持つ川越氷川神社より特別に拝受した ”愛する人との結びつきを形にした”厳かな儀式です。
うつくしの杜 射水神社で赤い紐をお互いに左手の小指に結び合い、 お二人を固く結び、両親、そして神様と結ばれた"ご縁"を象徴する大切な儀式です。