越中総鎮守一宮 うつくしの杜で叶える
本格和婚〝神社婚〟

射水神社の神前結婚式

射水大神の御神霊をお祀り申し上げ、「神前結婚式」を執り行っています。
古式ゆかしい婚儀を今に伝え、新郎新婦、ご両家を祝福する雅楽の調べと、巫女の舞が人生の門出を華やかに彩ります。

一宮〝神社婚〟の魅力合わせ水花嫁のれん
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〝桜花紅葉〟のロケーションでの結婚式

春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪化粧。豊かな自然と美しい四季の中、神様の前で〝夫婦の契り〟を結ぶ、それが神社婚(神前結婚式)です。

神社は、お宮参りや七五三、初詣など、私たち日本人にとって馴染みが深く、また親から子、子から孫へと縁がつながっていく特別な場所でもあります。

そして、結婚式は、両家のつながりや家族との〝絆〟を確かめ合い、今まで携わってきた方々へ感謝の気持ちを伝えることの出来る大切な時間です。

越中総鎮守一宮として由緒ある神社の厳かな雰囲気の中、家族や親しい友人達に見守られて執り行われる伝統と格式ある結びの儀礼は、情緒あふれ、とても感動的です。

合わせ水

北陸地方に伝わる婚礼の儀式で、挙式当日の朝一番に汲まれた水を両家が持参します。結婚式の始まる参進前、新郎の父より「かわらけ」を新婦に手渡し、新郎家・新婦家の順に水を注ぎ、この〝合わせ水〟を花嫁が飲み干します。

かけがえのない〝両家の絆〟を大切にしますという決意をもって頂いた後に、「かわらけ」を地面に打ち付けて割り、新郎家の敷地へと埋められます。

「かわらけ」が割れて元通りにならないように、新たな家族として新郎家との絆を結び新婦の家には戻りません、という強く清らかな決意と、そして新郎は新婦の想いを受けとめ、一生家族として幸せにします、という覚悟を形にしたものになります。よって、「一生水」とも呼ばれています。日本人の〝和の心〟の表れた素晴らしい儀式です。

〝うつくしの杜〟では神社参集殿の大玄関を新郎家の玄関先にみたて、厳粛に執り行っています。

花嫁のれん

実家の家紋が染め抜かれた華やかな「のれん」です。

本来は、花嫁が嫁入りの際に持参し、花婿の家の仏間の入り口に掛けられます。玄関先で「合わせ水」を行い、両家が挨拶を交わした後、花嫁がのれんをくぐり、ご先祖様にお参りをしてから結婚式が行われました。

今日でも、嫁ぐ娘へ母親が自身の「花嫁のれん」を譲るなど、欠くことの出来ない嫁入り道具の一つとして、その家々で大切に受け継がれています。

絆を結ぶ儀式

結い紐の儀

全国で唯一許された 結い紐の儀

「結い紐」で〝お二人の絆〟を固く結びます

夫婦結び絵馬

夫婦結び絵馬

人生の門出に際し〝願い・誓い〟を書き、御神前に奉ります

ドレスも和装も映える佇まい

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